SANSAMP/Tech21 BASS FLY RIG ベースエフェクター-マルチエフェクター


SANSAMP/Tech21 BASS FLY RIG ベースエフェクター

FLY RIG 5 → RK5 / Richie Kotzen signature 2機種のギターモデルに続き、FLY RIGにベースバージョンが加わりました。VT Bass DI フォーマットを高めのゲイン設定にモッドしたSANSAMPセクション、OCTAFILTERはオートワウにファズとオクターブを加え、ベースシンセからファズベースまで変幻自在の展開をサポートする。更に彩を添えるピッチシフトタイプのCHORUS、∞のサステインまでカバーするヴィンテージFET COMP、TUNERまで付けてBass Playerのニーズを網羅してしまいました。

31.75 cm/587g の軽量&コンパクトなボディ、これ1台だけでツアーもレコーディングも難なくこなすことができます。

【おもな機能と特徴】
・BASS FLY RIG をケースに入れて出掛けよう。
BASS FLY RIGには必須のトーンソースがコンパクトに収まっているため、移動やセッティングにストレスを感じさせません。本機だけをケースに入れて、安心してツアーに出かけることができます。PAやミキサーにダイレクトライン接続できるSansAmp(プリアンプ)を心臓部に備えていますから、時にはアンプなしでライブやレコーディングをこなすことも可能です。

・録音機器やPAへ直接接続する。
トーンのシェイピングやキャビネットのエミュレーションなど、ダイレクト録音に必要な要素は全てSansAmp部に組み込まれています。ベースの信号は自動的に低インピーダンスに変換されるため、ミキサーやレコーダー、パソコンのサウンドカードなどの機器に直接接続することが可能です。

・主なセクション
COMP:潰せるヴィンテージタイプのFETコンプレッサー
SANSAMP:VT Bass DIスタイル サンズアンプ
OCTAFILTER:オートワウ、FUZZ、OCTAVEサウンドがスイッチで追加できます。のCHORUS:ピッチシフトのディチューンで仕上げたコーラスです。
COMP、BOOST、TUNERと豊満な6主要機能を搭載しています。

・ヘッドフォン出力に切り替え可能な1/4”フォーン出力
・ピエゾPU対応の4.7Mohmのハイインピーダンス入力
・アクティブ・ベース対応のPad機能搭載
・XLR出力
・ローインピーダンス1/4”フォーン出力
・堅牢なメタルハウジング
・メタルスイッチ&ジャック
・サイレントスイッチィング


【コントロール】
IN PAD:パッシブ/アクティブ・ベースのゲインマッチング
PRE/POST:ゲインブーストとブーストボリュームを切り替えるプリ/ポストスイッチ
BITE:エッジの効いたPRESENCEサウンド
FUZZ:OCTAFILTERはファズにもなる。
OCTAVE:オクターブを追加するスイッチ
HEADPHONE:モニター用に出力がヘッドフォンアウトに切り替わる
XLR:ダイレクトアウト用


【スペック】
電源:9VDC / 200mA アダプター
サイズ:W297×H27×D65mm
重量:522g。

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SANSAMP/Tech21 BASS FLY RIG ベースエフェクター-マルチエフェクター

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